水金地火木土天海…9番目の惑星は復活するか 変わる太陽系地図
「水金地火木土天海」の語呂で子どもの頃に覚えた太陽系の地図が相次いで塗り替えられている。天文衛星の観測などを通じて冥王星に代わる9番目の惑星が存在する可能性や、土星が200個を超える多数の衛星を従えている事実がみえてきた。太陽系の外からやってくる天体も確認され始めた。太陽系の全貌はまだ多くの謎に包まれている。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG109FJ0Q5A111C2000000
そうなんだ・・・こういうことを学べればもう少し理科好きになったかな・・・でもでも、昔はまったく気にしなかった太陽や月。スマホで写真を撮る機会が増えたからか、季節ごとにどんどんずれていく太陽の位置を感じたり、日々変わる月の様子が気になるし、空を見る機会がとても増えたし、面白い。年齢を重ねたからかな~・・・


