タワマン転売のリアルが見えた 所有者が変わるたび「爆上げ」…プロがベタ褒め「奇跡のタイミング」も
東京変貌〈潤日に迫る〉④(全6回)
億ションだらけの東京のタワーマンションを、いったい誰が買っているのか。私たち取材班は、不動産登記簿から所有者や不動産取引の一端をたどってみた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/452721
今朝の東京新聞はまだネットに上がっていなかったので、シリーズ2回目の2週間前の記事。まぁ。ルポライト的に調査していくのも新聞の良さでしょうが、登記簿謄本の中まで調べられて記事にされるのは、あまり気持ちのいいものではないだろうな。これは、真相を暴く、でも実態調査レベルのような・・・そういう過程で必要なことなのか・・・と。
まぁいずれにしても、登記簿謄本はオープンにされている情報・・・海外の方がタワマン所有もしているけど、日本も含めて富裕層のほうが多いのではという記事でしたね。まだ結論は出ていないので今後の記事で明らかになっていくのだろうと思います・・・
そうそう、先日銀座や新宿伊勢丹に行ったのですが、ボーナスが出た時期だし、クリスマスシーズンということもあるのか、ハイブランドショップにたくさんの、特にカップルが多かったかな・・・人がごった返していて、びっくりしました。合わせて、銀座でランチにも行ったのですが、かなり久しぶり、たぶんコロナ前以来かも・・・感じたのは、銀座全体がインバウンド仕様になってるかなと。外国の方もたくさんいらっしゃたから、そのように街が変化していくのも当然か・・・それでも、日本人もたくさんいらっしゃいましたね。物価やインフレ問題が取り出されていますが、二極化が進んでいるのか、実際は景気が良くなってきているのか・・・


