(けいざい+)ロブロックス、輝きと闇:下 相次ぐ子どもの性被害、対策急務

オンラインゲーム「ロブロックス」を7歳から楽しんできた米カリフォルニア州に住むイーサン・ダラスは昨春、自ら命を絶った。15歳だった。きっかけは、「ネイト」と名乗る子どもとゲーム内で仲良くなったことだった。

https://www.asahi.com/articles/DA3S16342002.html

子どもたちに人気のゲーム。うちの子もやっている。デジタル化政策の一環で、小学生からPC1台が配布される時代。デジタル化に伴い、こういうゲームへのハードルも難なく簡単に手が届くようになる。ロボロックスは、チャットやアバター、AR、プログラミング、コミュニケーションなどゲームを通じてデジタル技術を楽しみながら学べる。しかし、大人が関わってくる事件との遭遇も増える。

ロブロックスのCSOの方のコメント「安全対策として最も有効なのは親と子の会話だ」

おいおい、おまゆう?だれがいうとんねん!と突っ込みたくなりましたが・・・

オンラインゲームの普及に伴い、ますます親と子の会話の時間が減っているのに、子どもの安全を守るのは親と子の会話とは、なんとも皮肉ですね・・・

これが、最近学んだ、アメリカ的思考なのかもと。

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