市場動揺、日米が震源
日本国債売り→海外金利上昇/領土巡る米欧対立→株安呼ぶ
日米が世界の金融市場を揺らす震源地となっている。日本では次期衆院選で与野党が消費税減税を掲げる構図が固まり、財政懸念から国債市場が混乱。長期金利の急上昇が波及し、米国で一時約5カ月ぶりの高水準をつけた。米国はデンマーク自治領グリーンランドを巡って欧州と対立し、景気減速の懸念から株安を招いた。年初からの世界株高は変調が見られる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD157GV0V10C26A1000000
世界経済に影響を及ぼす、アメリカだけなく日本も震源となっている?昨日も今日も変わらないし、選挙公約に消費税減税と言っても、本当にそうなるかわからないし、逆に消費税がなくなったほうが、日本の景気が良くなるのではという意見もあるし。まだ何も実際に動いてない状態で、市場が混乱するという状況に驚いた。それに、日本が一番最初にマーケットが開くのでそのあとイギリスアメリカの順番だと思うし、グリーランドの問題と日本の選挙公約消費税問題(いつも議題に上がっているが)を投資家が判断する同じテーブルにのる話題なのかと・・・不思議で、AIにも聞いてみたものの、あまり理解できなかった・・・今後のためにメモ。


